見積書を毎回ゼロから作らない。
足立区・北区の
こんな作業 ありませんか
- 見積書を、毎回 Excel で一から作っている
- 現場のメモや写真を、夜に事務所で打ち直している
- 元請けや施主ごとに書式が違って、同じ内容を何度も書き直している
- 書類の作り方が、社長か事務の方の頭の中にしかない
どれも「毎回ほぼ同じ形」の作業です。
AI が作るのは
本番の下書き係は、御社の過去の見積書と単価表を AI が読んで、下書きを作ります。
お約束
金額と工事の内容を決めるのは御社です。
- 建築の法令に合っているかの判断はしません。
- 今の Excel や書式のまま始めます。新しいソフトへの乗り換えは要りません。
- 見本は、施主様の名前と住所を伏せた見積書 1 枚で作ります(金額も伏せて構いません)。
- 元請けから受け取った図面など、外に出せない資料はお預かりしません。
- お預かりした資料はご相談の目的にだけ使い、終わったら削除します。AI に読ませる時は、先にお伝えして了承をいただきます。
- ご希望があれば、秘密保持契約(NDA)を結んでから進めます。
進め方と料金
-
見本
0円
伏せた見積書を 1 枚いただき、御社の書式で下書きを作ってお見せします。見て「いらない」と思えば、そこで終わりです。
無料で見本を頼む -
1か月目
3万円 税込・売り切り
御社の書式と単価表で動く下書き係を作り、1 か月使っていただきます。ここで止めても構いません。
-
2か月目から
月2万円 税込
単価の更新、書式の追加、月 1 回 30 分の見直し。いつでも止められます。
金額はすべて税込です。適格請求書(インボイス)を発行します。
はじめまして、大石です
大石 裕司(おおいし ゆうじ)
事業会社で、プロダクトづくりと組織づくりに携わってきました。足立区に住んでいます。住んでいる街で困っている会社の役に立ちたくて、この相談を始めました。
お話をうかがうのも、作ったあとの見直しも、私が担当します。窓口が途中で変わることはありません。
工務店・リフォーム会社でのお仕事の事例は、まだありません。だからこそ、まず無料の見本で、実物を見て判断していただきたいと考えています。
よくある質問
パソコンが苦手でも大丈夫ですか?
大丈夫です。今お使いの Excel やスマホで使える形にします。難しい言葉は使いません。
数人の小さな会社でも頼めますか?
はい。社長と事務の方の数人で回している会社を想定しています。
今の見積ソフトや書式を変える必要はありますか?
ありません。今の書式に合わせて下書きを作るところから始めます。
来てもらえますか?
オンラインが基本です。足立区・北区ならうかがうこともできます。日程はご相談ください。
補助金は使えますか?
補助金を前提にした料金ではありません。対象になるかどうかは、区や都の窓口でご確認ください。申請の代行はしていません。
返事はどのくらいで来ますか?
3 営業日以内にメールでお返事します。
いま一番手間な作業を ひとつだけ教えてください。
返信のメールで、施主様の名前と住所を伏せた見積書を 1 枚お願いします(金額も伏せて構いません)。その書式で下書きを作って、お見せします。ここまで費用はかかりません。
見て「いらない」と思えば、そこで終わりです。こちらから何度も連絡することはありません。3 営業日以内にお返事します。
メールでも受け付けています — info@intervention.jp